10月11日鳥取駅前で社民党の政策を訴える


戦争する国づくりを遂行しようとしている安倍晋三


どこまで国民を罵倒すればいいのか?

安倍晋三と言う歴代最悪の総理大臣の目的はほんとに私欲だけの政策だろう

夫婦してバカの安倍!! メディアが報じている安倍の支持率なんて嘘に決まってる!!

そもそも安倍の家系は生粋の朝鮮系らしい? だから裏で北の正恩とも秘密の会話をしているに
違いないだろう。

すべてこいつが犯したことはメディアに上手くうにゃむにゃにされて好き放題の政策がどんどん
エスカレートされて行ってるのが現状

最近では中学校の武道教育に銃剣道を追加するなんて物議もクローズアップされていて、これでは
まるで犯罪を後押ししているかにも受け取られる

後、共謀罪と言う訳の分からん刑罰みたいなもの

本当にこれからの日本の国民は自由という権利さえ剥奪される時代に差し掛かって来ているのでは
ないかと思わされる

悲惨な現実と日々立ち向かっている沖縄の住民の動画をご覧ください。

第45回在日朝鮮学生美術展(鳥取県開催)


第45回在日朝鮮学生美術展(鳥取県開催)
=在日コリアン児童・生徒の怒り・悲しみ・民族の誇り・未来志向を表現=

2月24日(金)~26日(日)の3日間、鳥取市のとりぎん文化会館において、
在日朝鮮学生美術展実行委員会・山陰展実行委員会主催、鳥取県・島根県など行政機関
教育機関、マスコミ各社、人権・文化団体の54団体の後援により、山陰地区では10回目となる
「在日朝鮮学生美術展覧会」が開催されました。

初級部(小学校)、中級部(中学校)の児童の作品は、おおらかで未来に希望を感じさせる作品が多く、
見る者の心を暖かくしてくれるものでした。また、高級部(高校)の作品は、現代に生きる在日コリアンのおかれた社会への
「矛盾、悲しみ、怒り」、民族の「尊厳、誇り」、「共生社会」の実現に向けて困難を越えていこうとするパワーあふれる作品でした。

写真①は、金賞を受賞した“チョ・ヨンス”さんの「照らさない」と題した作品です。

原発事故の影響で今も子どもの甲状腺癌や奇形生物が増えたりしている事実が隠蔽されていること、
被害者も自分自身が被害を受けていることを知らないことを表現しています。

また、写真②は従軍婦の悲しみを表現した作品です。

この美術展は、在日コリアンの児童・生徒がどんな思いで日本社会の中で暮らし生きているのかが良く伝わってくる作品がそろっています。

彼らの目線からから学べることが一つはあると思いますので、機会があれば多くの方に是非とも見ていただくことをおすすめします。

= 解散総選挙を意識した党活動と地方の問題を交流 =


社民党中国ブロック自治体議員団は、11月25日~26日、米子市皆生の「ウェルネスほうき路」にて約40名が参加し、
「第25回社民党中国ブロック議員団総会・研修会」を開催しました。

第1日目の総会は、開会挨拶のあと昨年11月に逝去された須子藤吉郎さん(山口市議)の御霊に黙祷をささげ、座長に檀上正光さん
(尾道市議)を選出し議事に入りました。

来賓に佐々木明美(山口県議)党中国ブロック協議会代表、開催県の知久馬二三子鳥取県連合代表より挨拶を受け、来る衆議院選挙の
勝利を展望した2017年活動計画(案)が提案され満場一致で承認されあと、新役員を選出して総会を終えました。

研修会では、芦原康江松江市議を講師に「島根原発事故時の原子力防災対策について」講演を受け、原発の事故時の避難先の受け入れ側の
環境条件や交通手段(バスなど)の確保・移動方法は机上の空論で絵に描いた餅であることを改めて確認し合いました。

次に、党全国連合又市幹事長より「参院選の総括から今後の政局と課題を考える」講演を受け、参院選では吉田党首を落選させる大きな損失はあったが、
28万票増やせたこと、野党統一によって安倍政権に痛手を負わすなどの一定程度の前進をみたことが話されました。こうした成果を、来年早々に予想
される衆院選へつなげていくためにも、候補者の擁立を早期にしていくことが極めて重要なことだと、熱の入った言葉が綴られました。

これを受けて参加者は、社民党のおかれた現状の中で前進を勝ち取るための努力を精一杯やりきるしかないとの思いを強くしました。

第2日目は、各5県報告で、岡山県は宮田好夫さん(高梁市議)が「地域の図書館へ」、鳥取県は大森英一さん(伯耆町議)が「全日農の運動報告」
、島根県は小川稔宏さん(浜田市議)が「三江線の維持・存続の取り組みについて」、広島県は脇本茂紀さん(竹原市議)が「地元の地域活動から
見えてくるもの」、山口県は中嶋光雄さん(山口県議)が「上関原発について」と、熱心に活動している報告が行われ、予定時間を超えるほど熱心に意見交流しました。

最後に、次期開催県となる岡山県議団より宮田好夫さん(新中国ブロック議員団議長)が次回に向けての意気込みと決意表明し、大森英一さんによる団結ガンバロウをして終えました。

以  上

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このたびブログをはじめました。

 

当HP内のカテゴリーにブログリンクを貼ってますので宜しかったら

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第45回在日朝鮮学生美術展(鳥取県開催)


社民党中国ブロック自治体議員団は、11月25日~26日、米子市皆生の「ウェルネスほうき路」にて約40名が参加し、
「第25回社民党中国ブロック議員団総会・研修会」を開催しました。

第1日目の総会は、開会挨拶のあと昨年11月に逝去された須子藤吉郎さん(山口市議)の御霊に黙祷をささげ、座長に檀上正光さん
(尾道市議)を選出し議事に入りました。

来賓に佐々木明美(山口県議)党中国ブロック協議会代表、開催県の知久馬二三子鳥取県連合代表より挨拶を受け、来る衆議院選挙の
勝利を展望した2017年活動計画(案)が提案され満場一致で承認されあと、新役員を選出して総会を終えました。

研修会では、芦原康江松江市議を講師に「島根原発事故時の原子力防災対策について」講演を受け、原発の事故時の避難先の受け入れ側の
環境条件や交通手段(バスなど)の確保・移動方法は机上の空論で絵に描いた餅であることを改めて確認し合いました。

次に、党全国連合又市幹事長より「参院選の総括から今後の政局と課題を考える」講演を受け、参院選では吉田党首を落選させる大きな損失はあったが、
28万票増やせたこと、野党統一によって安倍政権に痛手を負わすなどの一定程度の前進をみたことが話されました。こうした成果を、来年早々に予想
される衆院選へつなげていくためにも、候補者の擁立を早期にしていくことが極めて重要なことだと、熱の入った言葉が綴られました。

これを受けて参加者は、社民党のおかれた現状の中で前進を勝ち取るための努力を精一杯やりきるしかないとの思いを強くしました。

第2日目は、各5県報告で、岡山県は宮田好夫さん(高梁市議)が「地域の図書館へ」、鳥取県は大森英一さん(伯耆町議)が「全日農の運動報告」
、島根県は小川稔宏さん(浜田市議)が「三江線の維持・存続の取り組みについて」、広島県は脇本茂紀さん(竹原市議)が「地元の地域活動から
見えてくるもの」、山口県は中嶋光雄さん(山口県議)が「上関原発について」と、熱心に活動している報告が行われ、予定時間を超えるほど熱心に意見交流しました。

最後に、次期開催県となる岡山県議団より宮田好夫さん(新中国ブロック議員団議長)が次回に向けての意気込みと決意表明し、大森英一さんによる団結ガンバロウをして終えました。

以  上

イベント


今年もまたお花見の時期がやってきました。

まだ日程は未定ですが、予定としては野外で週末の土日のどちらかで開催出来ればと思っています。

今回のお花見の開催は鳥取支部の企画ですが、鳥取県連合の各総支部の宜しかったらご参加お待ちしています。

場所は、布勢運動公園の桜の園か袋川土手を予定しています。

予算は、1.000円~2.000円で考えています。参加者が5人未満だと予算は1人2.000円になります。

*持ち込みは各自自由です。

社民党鳥取の各位様にはこちらからメールもしくは電話等でご連絡を差し上げます。

ご参加の希望の方へ、大体遅くとも4月の上旬までの企画にしていますので定員に制限は掛けてませんのでお気軽に

御申し立てください。参加希望の方で急にキャンセルされる方は開催日の前日までにメールもしくは電話にてご連絡お願いします。

メールの宛先はkappeking999@blue.megaegg.ne.jp  電話の方は090-7509-2944まで

鳥取社民党活動計画


平成28年4月の活動計画

4月2日(土) 袋川土手で社民党関連の関係者の花見開催                                                                        4月3日(日) 県連合 会計監査 AM9;00~                                                                             4月9日(土) 鳥取総支部 党員集会AM9;30~                                                                   4月10日(日) 県連合 議案集約